先週から体調がすぐれません。
持病が複合化されて、目と鼻と耳の3点セットです。
本日の
NIKKEI NETに定年投信なる記事を発見しました。
以下、NIKKEI NETより引用します。
(引用ここから)
「定年投信」、金融機関が相次ぎ投入・まず401k向け購入者の加齢とともに運用資産の構成が変わる投資信託「ターゲットイヤーファンド」を金融機関が相次ぎ投入している。
住友信託銀行が9月末から取り扱いを始めたほか、野村証券は10月下旬から販売を開始する。
同ファンドは現役世代の資産形成に適した商品とされ米国では人気商品。
日本でも普及に弾みがつきそうだ。
野村証券は10月下旬から野村アセットマネジメントが運用するターゲットイヤーファンド「野村資産設計ファンド」を取り扱う。
当面は加入者の運用成績に応じ給付額が変わる確定拠出年金(日本版401k)向け専用商品として売り出すが、将来は店頭で一般向けの販売も検討する。401k加入者の間では自分で資産配分を決めるのが面倒という人も多く、運用ニーズは高いとみている。
(引用ここまで)
このくらいコストが安ければ検討対象になりますが、日本では無理そうですね。