来春の花粉飛散量、東日本は1.5-3倍に  

日曜日から少しバタバタしています。
昨日は会社でボウリング大会でした。
5ゲームもやってしまい、全身筋肉痛状態です。。

花粉症の人には気になる記事をNIKKEI NETで発見しました。

(引用ここから)

環境省は27日、来春のスギとヒノキ花粉の飛散量予測(速報)を発表した。
今夏の日照時間が昨年より長かったことなどが影響し、東海から関東、東北にかけての東日本は、飛散量が例年と比べ少なかった今春の1.5―3倍に増える地域が多い見込み。
一方、北陸から九州にかけての西日本は今春を下回る地域が多く「東高西低」となりそうだ。

来年1月後半に見込まれる全国的な気温の上昇に伴い、飛び始める時期は関東、東海の太平洋側で1月31日ごろと予測。
その後は2月10日ごろに九州や四国、3月20日ごろには北日本に達するとみられ、各地とも「例年並みかやや早い」としている。

例年(過去10年間の平均)よりも花粉量が多くなるとみられるのは、青森(例年比237%)、山形(同184%)など東北、東海を中心とする9県。
これに対し京都(同29.2%)、兵庫(同46.6%)など近畿を中心に5府県で例年の半分以下の飛散量となる見込み。

(引用ここまで)

私は2002年から花粉症です。
近視矯正手術を受けた昨年からはさらにひどくなり、秋にも花粉症です。
来年1月末から始まるようですので、要注意ですね。
[ 2007/12/27 19:52 ] 雑談 | TB(0) | CM(0)